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これはなにかな?よく見えないが、冷や飯にウイニーを乗せてソースをかけたもののようだ。冷や飯の硬さがよく表現されている。

粗挽きソーセージご飯。なんとも寂しい感じである。これも茶碗に入れたら、もっとましに見えるのだが。そうでもないか。

葉ニンニクとスライスチーズと粗挽きウインナーのスパゲティー。この葉ニンニクというのが、強力なものでやたらと臭い。あまり売ってるのを見たことがないが、流行りそうなきがする。

イタリア料理。スライスチーズを買ってきたので、スパゲティーに乗せて、トマトケチャップをかけた。どこから見てもイタリアだな。

ゆで卵スパゲティーミートソースである。珍しくゆで卵を作って切ってのせた。見た目が良くなる。

海苔のお茶漬け。ご飯に海苔を乗せてそばつゆとお湯をかけたもの。この頃、とろろ昆布ばかり食ってるが、海苔もうまい。

18穀米と、とろろ昆布汁。なんだ、このマクロビのような食物は。とろろ昆布汁はとろろ昆布にお湯をかけて蕎麦つゆで味付けする。

スパゲティー・ア・ラ・納豆・バター。なかなかジャンクな雰囲気である。納豆にバターはどうなのか?と疑惑を持ったが、バターには醤油が合う。納豆の味付けは醤油だ。ゆえに醤油を仲立ちに料理世界を構成してみた。

雑穀ご飯に豆乳汁をかけたもの。やたらとヘルシーな感じだ。原液の豆乳がたくさんあったのだ。そこにカボチャ、ナメコ、イモ、ニンジン、肉を入れた。

ジャガバター。素洗い芋キタアカリという皮ごと食えそうなやつを買ったので、切れ目を入れて電子レンジでチンした。バターを乗せる。非常にうまい。北海道ではここにさらに砂糖をかけるのだが、恥ずかしいので自粛した。

一見、高貴なフランス料理のように見えるが、鶏ガラである。鶏ガラと野菜を煮たもの。ご飯に乗せた。

ウインナーとトマトケチャップのスパゲティー。前はこういうのばかり食っていたように思う。しかし、バターを入れて混ぜたので、あんがい濃厚でうまい。油は必要だ。

粗末なものである。前日の大根と鶏肉の汁物の残りにバターを乗せた。バターを買ってきたからである。

ロニー・ジェイムス・ディオかスタン・ハンセンを彷彿とさせるスパゲティーである。ウイングが羽を開いている。粗挽きウインナーと煮た。

残り物ご飯である。いかにも、『残っている』という風情がある。俳句になりそうな世界観である。余分なものを削っていくという感覚だ。

なかなかひどいものである。普通の家では出ないものだな。昨夜の残りの大根と鶏肉の汁物の残りの中に、直接スパゲティーと粗挽きウインナーを入れて煮る。できたものにバターを乗せた。バターを買ってきたからである。

納豆と高菜漬けのスパゲティである。見た目はなんか美味しそうにみえるが、具材を見る通り、粗末なものだ。肉っ気がないな。

サメである。サメのムニエル。シャークでジョーズである。恐ろしいことだ。やたらと、うまかった。片栗粉をつけて、フライパンで焼く。

納豆ソーメン。素朴なものである。先日、海外の納豆レシピのサイトを発見したが、納豆が神秘化されているようで癌にも効くと書いてあった。そんなことはないと思う。

水沢うどんである。付いてきたそばつゆに油揚げと卵を入れてちゃんと作った。ゴマをかけるのが特徴的だな。ひじょうにうまい。

いつもミートソースなので和風キノコに変えてみた。悪くはないのだが、ひじょうにあっさりしたものだ。もうすこし、食べごたえのあるものはないのだろうか。

味噌汁をかけたご飯。豆腐とほうれん草である。健康に良さそうだ。何も食わないよりは栄養があると思われる。

生卵ご飯。外国では衛生基準の問題で、生卵を食べる習慣ないそうで、こういうのはグロく見えるらしい。ソバつゆをかけた。

青海苔の味噌汁。それとハムとマヨネーズのご飯。切り落としハムがあると、こればかり食っているな。とくにうまいというものではないが、ご飯にマヨネーズだけをかけるよりは良いと思う。

軽くトーストしたパンに切り落としハムとマヨネーズを乗せた。これはまた、貧相なものである。

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