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3月, 2017の投稿を表示しています
スパゲティー・ア・ラ・納豆・バター。なかなかジャンクな雰囲気である。納豆にバターはどうなのか?と疑惑を持ったが、バターには醤油が合う。納豆の味付けは醤油だ。ゆえに醤油を仲立ちに料理世界を構成してみた。
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雑穀ご飯に豆乳汁をかけたもの。やたらとヘルシーな感じだ。原液の豆乳がたくさんあったのだ。そこにカボチャ、ナメコ、イモ、ニンジン、肉を入れた。
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ジャガバター。素洗い芋キタアカリという皮ごと食えそうなやつを買ったので、切れ目を入れて電子レンジでチンした。バターを乗せる。非常にうまい。北海道ではここにさらに砂糖をかけるのだが、恥ずかしいので自粛した。
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ウインナーとトマトケチャップのスパゲティー。前はこういうのばかり食っていたように思う。しかし、バターを入れて混ぜたので、あんがい濃厚でうまい。油は必要だ。
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ロニー・ジェイムス・ディオかスタン・ハンセンを彷彿とさせるスパゲティーである。ウイングが羽を開いている。粗挽きウインナーと煮た。
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残り物ご飯である。いかにも、『残っている』という風情がある。俳句になりそうな世界観である。余分なものを削っていくという感覚だ。
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なかなかひどいものである。普通の家では出ないものだな。昨夜の残りの大根と鶏肉の汁物の残りの中に、直接スパゲティーと粗挽きウインナーを入れて煮る。できたものにバターを乗せた。バターを買ってきたからである。
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