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スパゲティ・ナポリタンである!レトルトをあけると食い切るまでナポリタンが続く。ナポリタン人の呪いである。やはり、ナポリタン人を切り刻んで煮込むとは、人権的にあまりよろしくない食い物なのではないか。イタリア人には反省してもらいたい。

スパゲティミートソースである!今回はCGCグループのレトルトである。やはり、ナポリタンをかけるよりはしっくり来るように思える。それと汁物の残り。

スパゲティ・ナポリタンである!レトルト界のナポリタンというものは曖昧な存在で、上に乗せただけではナポリタンとは言えないのではないか。麺と炒めて初めてナポリタンとなるように思えるが、もちろん、単に乗せて食った。これはなにか。

適当な煮物の残りうどん。乾燥ウドンというのは煮る時間が16分だったり4分だったりいろいろである。6分くらいで統一すべき。

豚とタマネギの串カツご飯である!やはり、自分で作らない総菜はうまい。パルケで180円。しかし、揚げ物を食べると口の中が切れる、という習性があるのだが、こんなぺちゃっとしたものでも切れたので驚いた。

瀕死の重体丼!なんだろうか。野菜を炒めたものの残りにマヨネーズをかけて、だめ押しをしたものに見える。『息の根を止める』ということである。5回は死んでいる。

エノキと卵のスパゲティ。たまにはちゃんと火を使って朝ご飯を作ってみた。クロマニヨン人が火を使って近所の家々に放火をしていたら、結果としてホモサピエンスになれたように、火を使うとまともになれる。つまり、根気のある放火魔ならば、将来的にはノーベル賞を取れる可能性がきわめて高いということだな。水も漏らさぬ論理である。

ツイスター浅漬け。ダイコンとニンジンをそれなりの千切りにして、塩を強めに入れてコンビニブクロに入れてよく振り回して竜巻を起こしてから冷蔵庫で放置。酢をかけて食うという浅漬けである。ゴミ映画の『竜巻もの』というのも、なかなか捨て難い作品が多い。

アナゴのインフルエンザ煮である!

油揚げマヨネーズと生卵ご飯!ちょっとした居酒屋で出て来そうなメニューのような気もするが、断じてそんなことはない気もする。生卵をくわえるあたり、病み上がりなので栄養を取ろうとしてるのが、うかがわれる。健康食。

インフルエンザ入り蟹汁! カニ汁第2弾である。 今回はハサミで手足を短く切って来た。なので味は良く出ていると思うが、なにしろ作ったとたんにインフルエンザになって寝込んだので、ほとんど食べないまま廃棄してしまった。もったいない。

ジャージャー麺 with ご飯である! やはり麺にはご飯は不可欠である。これが太る一因だな。クイーンズ伊勢丹にて購入。うまい。近くにジャージャー麺が売りの店があるのだが、それも食べてみたくなった。

幸福の科学丼! なにかクチャクチャしたものである。呪いであろうか。前世によくない行いをすると、生まれ変わってこういう食いものになってしまうのである。ついに宗教になって来た。

タイ人に24時間ACDCを聴かせたカレー!

炒り卵ご飯である!旅行に行く前なので生ものを消費するために作った。知らないとは思うが卵は火を通すとうまくなるようである。

餅である!正月らしい。毎年正月が過ぎると残った餅をしゅくしゅくと食いはじめる。キナコもいいが、かならず大量のキナコが毎回余ることになるので今年は買わないで砂糖醤油で行く。

納豆ウドンである。納豆はご飯の方がおいしいと思うが、順番とか事情があるのだからしかたがない。

神の啓示丼。なにか汚いもの!汚い。たしかになんか汚いな。どうもレバーというものは、どうやっても汚くなる。しかし、人食い人種やライオンなどは獲物を倒した時はまっさきにごちそうとしてレバーを食うらしいから、土人的には豪華料理なのである。生で食えと言うことか。神の啓示である。

ええとレバーの煮物を乗せたスパゲティである。チーズも入れて少しイタリアっぽくしてみたが、あまりイタリアンになっていない可能性が高い。

卵スパゲティである。クール。ふつうは生で卵をいれてしまうのだが、今回は特別に麺をゆでる時にいっしょに茹でた。

煮こごりご飯である。前日の黒鯛のアラの煮付けの残りをザルで濾して冷蔵庫に入れたら固まった。おいしいのだか、単に煮汁を飲んでるだけだと思うのと、身体に悪そうだ。

ワカメ定食である! 定食屋でこんなのが出て来たら、ちょっと驚く可能性がある。ビーガン系の店でなら誰も驚かないかもしれない。放射能に良く効く。

黒鯛の頭のソバである!ワイルドだな。頭のソバだから首か肩辺りを指していると思われる。

正月の餅のラストである。実家があった頃は餅がダンボールに一箱あったりして、一月は果てしなく餅だらけになって最後は黴びていたものだ。懐古主義か。最後はどうやってるのかは正確には知らないのだが、餅のカビを落として水で戻すかなにかして柔らかくしたのを、フライパンで炒めていた。あれに名前はあるのだろうか。郷土料理かもしれないしうちだけかもしれない。