カレーの翌朝はやはりカレーであるという……。黒毛和牛のカレーの残り。


カレーの翌朝はやはりカレーであるという……。黒毛和牛のカレーの残り。

温めるために火にかけてそのまま忘れていた。危ない危ない。自動的にコンロの安全装置で止まっていた。この機能に、これから歳を取ったらさらに助けられることがあるんだろうな。おかげで薄めだった汁が煮込まれてうまくなったが。