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海苔ご飯。いつもカツオブシご飯ばかりなので、海苔にしてみた。ソバツユをかける。さびしいものである。

ネギとカツオブシのスパゲティ。しぶい。猫おおよろこび、と思ったがネギは食えないか。やはり、がまんならずマヨネーズと高菜漬けもこのあとに乗せた。いつもの眺めになった。

郷土料理イワシ蕎麦。かちかちの固干しのめざしの食い残しを蕎麦に乗せたもの。海苔も付けた。郷土料理を出すインチキなドライブインなどで出て来そう。

昨日の残り物を乗せたソバ。とくに言うことはない。

パブロンご飯。そんなわけはない。ツナとキャベツとセロリのサラダ。朝からちゃんと作った。

ねぎの入ったおかゆ。かちこちになった米が余ってたので、柔らかくした。病人の食事のようだ。でも、おいしかった。味付けをシンプルにカツオダシと塩と酒にするのがコツ。

マヨネギご飯。見ての通りのものなのであるが、マヨネギというとツナかすりつぶしたマグロの刺身が入ってると美味しそうだが、そういうものではなく単にネギとマヨネーズなのである。酢も入れた。

おいしそう飯。ヨーグルトにミックスドライフルーツを入れたもの。うまいけど、歯にくっつくな。

刻んだネギとカツオブシにマヨネーズを少しとソバツユを入れたものと冷え冷えとしたご飯。硬そうなご飯である。ネギはとりあえずなんか作るときは便利だ。キリギリスも大喜び。

昨夜の鳥の味噌汁の残りを冷や飯にかけて、海苔と漬け物を乗せたもの。昔の猫はこういうものばかり食わされていたものだ。今は俺が食べているにゃー。

刻みねぎカツオブシご飯。おいしいがあまり食ってると猫になってくるにゃあ。

野蛮人納豆飯。ヤリのように突き刺さっている。モンゴルあたりのふんいきだろうか。バーバリアンである。

SF キャベツ・スパゲティ。未知との遭遇のマザーシップを思い起こさせる。これが大音響の音楽とともに空から降りてくる。こんな宇宙人なら皆殺しにしたほうが安全だ。

ワカメとニセモノキューチャン漬けのソバ。よくこれを食ってるなあ。ソバは業務スーパーの800g198円のものである。ソバの味はそんなに変わらないと思う。コップの水がなんかキレイだ。

ニセモノのキューちゃん漬けご飯。カツオブシのトッピング付き。ニセモノはどうちがうかというと、ぱりぱりしていない。ふにゃふにゃ漬けである。

ラーメンの汁ご飯。よくわからんとは思うが前日の夜がラーメンでその汁が余っていたので、ご飯にかけたもの。

イワシの缶詰丼。缶詰はたまに食うとうまい。業務スーパーで80円。外食でこんなのが出て来たら興奮するな。

わかめと汁の残りをかけたごはん。汁はカツオブシのダシと水を入れてかさを増やした。50円の乾燥ワカメだがなかなかなくならない。

昨日の汁物の残りをご飯にかけたもの。鳥肉とカブと白菜を煮て鳥肉は出して別なものに入れた。特に言いたいことはないが、朝ご飯には良い。

ワカメソバ。これもよく見る感じだな。乾燥ワカメがあると便利だ。業務スーパーの安い乾燥ワカメで50円のやつだが、高いやつとどう違うかというとなんか溶けてる。コップの水がきれいだ。

レタス・スパゲティ。おなじみな感じ。ケチャップとマヨネーズをかけた。野菜だから身体に良い。

伝統のぶっかけ飯。ぶっかけと言っても精液をかけてるわけではなく、前日の残り物の汁だ。男汁でもないぞ。そこにさらに高菜漬け。

レタス・スパゲティである。気の効いたコメントする気にもならない粗末な物である。素朴な物と言い換えれば、ロハスで良いかもしれないが、レタスが松坂牛に変わるわけではない。それよりコーヒーが泡立っているのが危険だ。