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唐辛子卵かけご飯。なんと声をかけたら良いかわからないほど可哀想な料理である。フランダースの犬か。フランダースの犬は、貧困のあまり可愛がっている犬を解体して食ったというグルメの元祖の本らしいが、パトラッシュもまたいて通るほどのものだ。

納豆食べ比べ!『保谷納豆 炭火造りこだわりの納豆:国産極小粒』である!

さらにスパゲティミートソースである!しつこい。かつて朝青龍が勝負の決まった相手を、さらに突きとばしてだめ押しをしたように、執拗にスパゲティミートソースを食っている。つまりイタリア版朝青龍と言えよう。豪華にも大相撲ウインナー入り(土俵入りとかけている)。

スパゲティミートソースである。じつにうまい。最近良く食っているな。なぜならば、うまいからである。今回のは西友で買った87円のミートソースである。

フライドチキンご飯!たいへんにクリスマらしいにぎわいである。パルケの総菜で120円になっていたのを一個だけ買って来た。今さら気付いたが、フライドチキンというのは唐揚げと味が違うのだな。たまにはケンタッキーを食いたくなった。ケンタッキーもご飯と味噌汁のセットを付けて『ケンタッキー定食』とか出せば行くのだけどな。あれは単品で食う味付けじゃないだろう。

ほうふつ丼。これはわびしいな。場末の温泉旅館のシャッター街をほうふつとさせる。ご飯に海苔胡麻ふりかけをかけてマヨネーズでだめ押ししたもの。死に至る危険がある。

大根と鶏肉の鶏肉の汁物ご飯。たまにはマヨネーズでだめ押しをしてみようという気になった。息の根を止めた。

伊勢丹クイーンズのアップルとなにかソースのメンチカツ(130円)とトマトケチャップ・スパゲティ。悪くはないがメンチカツはご飯と食う方がうまいのがわかった。伊勢丹クイーンズはどれも高いのだが、部分的には普通の値段のもある。

生卵ご飯である。とくになんだというものではない。卵にはソバツユをかけるのが好きだ。

トマトケチャップ•スパゲティである!世界の定番料理。イタリア人も毎日、これを食ってるらしい。隠れているが、ウインナーもついているから正式的である。伊太利亜料理。

ガンモドキご飯である!温めも煮てもいないガンモドキをそのまま食べるという高度な料理である。あまり見かけないが、おそらく、宮廷料理や高級料亭では食べられてるのではないだろうか。根拠のない発言をする人。

キハダマグロの生チラシである。写真のせいでまずそうだがもちろんうまい!しかも、キハダマグロもうまい時と特にうまくない時があるが、今回はうまい方だった。半額になっていたのを使ったので150円くらいである。

鳥団子の汁物の残り物ご飯。いかにも残っていた……という雰囲気である。とくにギャグは思いつかない。横にあるのがDLsiteの全員プレゼントでもらった『へべれけグラス』である。

卵かけご飯である。最近、卵が家にあるのでかけている。別に私が卵を産むのでも猫が産んだわけでもなく、買って来てるからあるのである。梅ごのみもなかなかうまい。

ゴージャスでマーベラス! 業務スーパーの1キロ178円のパスタと業務スーパーで買ったミートソース缶という黄金のコンビである。まさに超獣コンビ! ブロディは大学の部の先輩だったので、ハンセンは大物になってからもブロディの前では、緊張して硬くなっていたという。

これは汚そうだな。シチューの残りなので、ふつうにうまいのだが。肉っけが足りないので茹でたソーセージもくわえた。そえものにエシャロットのぬか漬けを置き、なぜかマヨネーズをかける。そこが少し間違っているかも知れない。(漬け物+マヨネーズで二重の味付け)

ワカメ白菜ご飯。食う物が見当たらなかったので、乾燥ワカメと白菜をお湯で煮て戻したが、味噌を入れて味噌汁にしたほうが良かったかも知れない。食いごたえはない。

ザ•納豆食べ比べである!『つるの舞』。もう納豆を食うだけでタンチョウヅルがあたりを舞いはじめるのである。なんという歓迎ぶりであろうか。大昔に一泊2名で7万円もした民宿に間違って泊まったことがあるが(一泊3万5千円と書いてあったので一部屋の料金だと思ったら1名分だったのである)、入ったとたんに佐渡おけさのダンサーズに踊って歓迎されてしまった。あれのようにそんな余計な歓迎はいりませんよという感じである。

納豆スパゲティ with タクアンである。納豆があると便利だ。スパゲティ屋に納豆スパゲティがあっても、まず頼まないが、それはやはり有り難みにかけるからであろう。やはり『ありがとう』という言葉を一ヶ月間に渡って納豆スパゲティに毎日、声かけしてあげると、おそらく一ヶ月後には腐ってるだろう。そういうものである。

コアラ丼。これはなんだろうか。記憶をたどって書くと、鶏肉の汁物の残りをご飯にぶっかけてそのうえから海苔を乗せたもののようである。電気釜を買い替えたのでご飯が昼までも熱い。そこに熱い汁物をかけたので、灼熱のオーストラリアの砂漠のように熱くなった。コアラは煮るとうまい。

ザ・チキンカツ丼である!これは悪くないな。なか卯で出て来ても驚かないことだろう。やはり買って来た総菜は自分で作るよりはうまい。キャベツも乗っていてソースカツだがら名古屋風だろうか。パルケの総菜230円である。

ちょっと寂しい雰囲気がする。キャベツの千切りと塩鮭の残りのご飯である。野菜と魚を食べているのだから、栄養学的には問題はないはずである。猫に食われる前に急いで食べた。

盛りそばである。海苔が乗ってるのは盛りそばでよかっただろうか。甘いダイコンの粕漬けも乗っている。横に手羽先の脂っこいスープがあって、寝起きでほとんど食欲がなく食う気がなかったが少し飲んだ。盛りそばは400gで180円のものにグレードアップしたので、かなりそばの味がするようになった。