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4月, 2013の投稿を表示しています
淡白すぎる野菜の煮物ご飯。ゴボウ、ダイコン、シイタケ。修行を積んだ僧侶でもマヨネーズをかけて油っけを出したくなる衝動に駆られるに違いない。
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不味そうに撮るにもテクニックが必要だ。そのひとつは、まわりがとっ散らかってることだ。昨夜のモツのハヤシ煮込みの残りとレトルトのミートソースのスパゲティ。
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クールなスパゲティミートソース。仕事しながら茹でてザルにあげたら、手間のかかる部分に差し掛かり手が話せなくなって、もうちょっととか思ってたら、浦島太郎のように一時間くらい経過してたらしく、このように、麺がのびるのを越えてガチガチに冷えて固まっていた。
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味噌ご飯のお茶漬け。あんがい、こういうもののほうが、凝りに凝った料理よりうまかったりするが、だからと言って、これを毎日、囚人に食べさせたら暴動が起こると思う。
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レバーのトマト煮ご飯。見ての通り、昨夜の残り物である。いつもは冷や飯に冷やおかずだが、今朝は保温のスイッチを入れたので、温か飯に冷やおかずである。おかずは温めないのか。ケチャップは欠かせないな。
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味噌ご飯。険しい山岳登山を連想させる。いっけん、おだやかなご飯に見えるが、油断すると牙をむく。背後に急にこれが立っていたらもう死んだと思っていい。
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昨夜のトマト煮込みの残りを冷や飯に乗せたもの。ちょっと汚いな。味は普通。箸がたくさん落ちてる所がおもしろい。誰か拾ってかないかな。
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