投稿

11月, 2011の投稿を表示しています

朝食。前日のおでんのようなものの残りを米に乗せたもの。ピントがあってる。

朝食。これもまた同じようなものが連日続く。ハヤトウリご飯アラ マヨネーズ。あらあら。変化に乏しいので、あとで味噌も乗せたがこれもいつもと同じだな。

カレーを解凍しきれないままフライパンに投入したところ。ヘドロのようで汚い。いまにもここからヘドラが立ち上がってきそうだ。

味噌ご飯!そんな料理名はないな。味噌おにぎりなら料理名として、ありだと思うが。それにハヤトウリの一夜漬けとマヨネーズ。同じもんばっかり食ってるな。

あまり世間では見かけない食い物。「ハヤトウリご飯」。初めて見たな。マヨネーズと梅干しのトッピング付き。

焼いた小麦粉。それと炒めたモヤシ。モヤシは焼きそばの粉を入れてみた。余ってるのだ。甘いので使い道があまりない。チャーハンにも使えるだろうか。割と焼きそばには、ソース粉を入れないので、たくさんあまってる。

ずばり血まみれのチ○ポみたいである。これを食ったあと、たいへんな下痢となった。すべてが水に。

サンディのカニクリームコロッケ一個60円を2個。そこにせっかくマヨネーズを買って来たので掛ける。

今日の朝食。鳥の胸肉、キャベツ、タマネギ、人参のポトフ(の残り)とご飯。

なにか日本的かつ庶民的で生活感があり美しい。ごはんですよご飯。夜食。

じぶんの朝ご飯。炒り卵の残りとケチャップ。少ししかないのでケチャップで増量。アメリカ人はなんにでもケチャップを掛けるという。つまり、俺もこれでアメリカ人だ。

チキンライス。冷や飯が余っていたのでチキンライスにした。意外とこれは外食で食べたことがない。卵にくるまれてるか、またはケチャップなしの白いピラフがほとんどだ。おいしいけど、外食で食うにはなにか安っぽいせいか。家庭の味だ。

かなり熟した柿があったが、ほっておいたらいよいよ熟してしまった。それを新しいデザートと解釈して、スプーンですくって食べる。液化した柿はあまり食べるところがない。

そば汁がないので、醤油、酒、ミリンを単にまぜてみた。あんがい、普通にそば汁ができた。100均のそば汁のような、香ばしい味がする。もうそば汁はいらない。これはそば汁業界に破滅をもたらす、イノベーションになると思う。TPPだから、がまんしろ

うどんに生卵。卵があるなんて贅沢な。そば汁がなかったので醤油をかけたが、まずかった。ソバ汁はうまい。

夜食。見覚えがある。味噌ご飯と味噌汁。味噌にはカラシと胡麻油をかける。このパターンが最近多い。

冷凍カレー。レンジでチンして解凍したもの。なんだか、どろっとして汚い。

もう一品。昨日の残りのカレーを薄くして野菜をくわえてカレースープにしたもの。これはけっこう不味そうに見えるな。

これはひどい。冷やご飯にケチャップを掛けたもの。つけあわせにハヤトウリ。語る言葉を失った。

翌日の朝食。味噌 on 味噌。炭水化物に炭水化物どころのさわぎではない。味噌ご飯と味噌汁。脳溢血で死にそうな料理。料理と言って良いのか、確信は持てない。味噌に胡麻油と練りカラシ。

夜食。海苔ご飯。またか。

ノルマのようにやってくるカレー。昨夜の夜食。夕食の残りのカレーと味噌汁。皿を洗っていない!

わびしきもの。冷たいご飯に前日の残り物のタマネギ炒めを置いた。タマネギご飯。風流だな。

シンプルなポトフ。それと米。キャベツ大根人参豚肉のポトフ。コンソメ味。それなりに旨い。

ケミカル!なんという毒々しさでしょうか。ローソン100の赤旨ヤキソバ。また、だまされた。前にも買ったな。どこが、だまされたと感じるかというと、具がない!男らしい。基本的には食べられるラー油味のヤキソバだが、「食べられるラー油」だって具があるのに、これはほぼラー油だけ。